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アフリカで初の大川隆法総裁 講演会を前に、今、ウガンダでは・・・

  • 2012/06/19(火) 00:22:19

「空港を降りて首都カンパラに向かう光景は、どこもかしこも「ワールドティーチャー、リュウホウオオカワ講演会」のポスター、看板でいっぱい!なんだこの光景は!
今、ウガンダは主の講演を待ち望むムードに満ちあふれている。
国民的な歌手が信者となったとのことで、まさに歌えや踊れという感じなのでしょうか!」

これは、先日仕事でウガンダに立ち寄られた信者さんのコメントです。今週末に、ウガンダ共和国の首都カンパラのNambooleスタジアム(マンデラ国立競技場)で大川隆法総裁の講演会が行われるのですが、地元は歓迎ムード一色のようです。 じわじわと中国が触手を伸ばしてきているアフリカで、大川隆法総裁の講演会が行われるということには、非常に大きな意味があります。

picture20195.jpg


ウガンダはアフリカでは一番早くから仏法真理の教えの広まった国です。2008年12月に支部が開所され、2011年8月にはウガンダ支部精舎が落慶し、ウガンダだけでなく全アフリカの信者にとっての希望の地となりました。元々キリスト教の地盤のある信仰心厚い土地柄ですから、ボランティア活動、チャリティ活動などをはじめ、信者さんの使命感の強さには目を見張るものがあります。2009年の12月にはエル・カンターレ祭初日(12/06)に国営放送UBCで、映画「仏陀再誕」ルガンダ語吹き替え版が放映され(CMも流れていた)、ウガンダ各地から問い合わせの電話が引っ切り無しに掛ってきたと聞いています。 5月に行われた経営者セミナーの様子などもUSBTVのニュースで放映されていますが、ウガンダをはじめ、アフリカの国々では宗教的真理を求める気持ちだけでなく、「日本の成功の秘訣を知りたい。」という思いがとても強いようです。最近では、支部での病気平癒祈願やお祈りで、病気が快復する人たちが毎日、毎日後を絶たず、こちらの奇跡でもかなり知られてきているようです。

また、今月に入ってからThe Observer(イギリス系の新聞)で幸福の科学が紹介されました。(ウガンダ版06/14の記事"Happy Science aims to unite all world religions")また、 06/10の記事では講演会を前にした様子などの話題が出ていますが、幸福の科学のゴスペルシンガーの話題なども取り上げています。Jose Chameleone(国民的歌手で信者でもある)をはじめとするウガンダの歌手と、ナイジェリアのKing Wadadaが「ようこそHappy Scienceへ」という内容のアルバムをリリースしたとも紹介されています。彼等は大川隆法総裁の講演会でもパフォーマンスするようです。普段の日曜礼拝式の時などにもゴスペルが歌われているそうで、本当に所変われば、式典も変わるんですね。
※King Wadada - Happy Science(YouTube) ≫≫
※Jose Chameleone ≫≫

ウガンダでの講演会の様子も国営放送で放映されるにちがいありません。そして、映画「ファイナル・ジャッジメント」も近々に放映されることでしょう。 アフリカンミュージックの調べに乗って、真理の光が広がり、アフリカ大陸が「暗黒」から「光」の大陸へと生まれ変わっていくことを、心よりお祈りいたします。

※ウガンダ支部サイト ≫≫

こんなトラックも走っている…
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Nobuhiko TakekawaさんのFacebookよりお借りしました。


King Wadada - Happy Science





【今日の一転語】
人間は、他人を愛することが道徳的によいことだから、他人を愛さねばならないのではなくて、本来、他人を愛するような性質を持って生まれてきているのです。
■参照書籍
『反省の手引き』
※非売品



◆大川隆法総裁 製作総指揮最新作
映画「ファイナル・ジャッジメント」絶賛上映中!06/02~06/29
※沖縄は6月23日からの公開


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