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大ヒット御礼!舞台挨拶in新宿ミラノ座(1)

  • 2012/06/09(土) 20:12:14

日本占領 │ ザ・リバティweb 特集「ファイナル・ジャッジメント」 

今日の新宿ミラノ座での映画「ファイナル・ジャッジメント 大ヒット御礼!舞台挨拶」には、日本一と言われている1000人のキャパを遙かに越え、1400人もの方が参加され大盛況でした。400人の立ち見、そして入場できなかった方々もいらしたそうです。雨の中早くから行列ができたと聞いて、出演者のみなさまも驚いていらっしゃいました。

主演の三浦孝太さんはじめ、ウマリさん、海東健さん、そして大ベテランの宍戸錠さん、水澤 愛奏さん、そして挿入歌を歌っていらっしゃるJunさん等が、それぞれとても個性的で楽しい御挨拶をされました。三浦孝太さんは高校生の頃よく新宿ミラノ座にいらしていたそうで、役者になろうと決意したのもその頃だったそうです。初主演の映画の初舞台挨拶は、感動で声をつまらせていらっしゃいました。今もお茶目な宍戸錠さんは、終始サービス精神に溢れ、心配りをされる姿が印象的でした。そして、若い俳優さんたちが育っていくのがうれしくて仕方ないようでした。

三浦さんの御挨拶の中で「最近、映画館が寂しい。映画はやっぱり映画館で観るもの・・・」とおっしゃっていましたが、やはり家でDVDで観るのと違って感動も大きいです。インターネットの普及はもちろんのこと、映画の種類も増え、選択肢も多くてなかなかヒットに繋がらないということもあるかもしれませんが、日本の映画産業が、もう一度息を吹き返して行くことを期待したいです。

※本日の舞台挨拶の模様--シネマトゥデイ
※映画「ファイナル・ジャッジメント」舞台挨拶大盛況! 宍戸錠もご満悦--The Liberty web
※宍戸錠 ダンディー全開で舞台あいさつ--デイリースポーツオンライン

ミラノ座を出ると、降りしきる雨の中、幸福実現党、ついき党首が街宣中。
ちょうど「日米同盟強化・・・」を熱く訴えていらっしゃるところでした。

CIMG0730.jpg

○映画『ファイナル・ジャッジメント』オフィシャル・サイト ≫≫
○Facebook オフィシャルページ  ≫≫ 
○全国上映館はこちらから ≫≫


【今日の一転語】
「愛を与える」とはどういうことか言うと、どうすればひとりでも多くの人々が幸せに生きられるかを考えながら、日々生きるということです。
■参照書籍
『太陽の法』 第3章


◆大川隆法総裁 製作総指揮最新作
映画「ファイナル・ジャッジメント」絶賛上映中!06/02~06/29
※沖縄は6月23日からの公開





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