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映画「ファイナル・ジャッジメント」大ヒット御礼舞台挨拶 が決定!

  • 2012/06/04(月) 09:48:32



日本占領 │ ザ・リバティweb 特集「ファイナル・ジャッジメント」



映画「ファイナル・ジャッジメント」、今日で三日めとなりました。初日、2日目は土・日でしたから、どこの映画館も家族連れが多かったようです。この映画はこれまでの他の映画と同様に、日本での上映の後、世界中で上映会が行われるはずです。中国の人たちもきっと何らかの形で見ることになるでしょう。そして、昨年1年間の暴動が18万件とも言われて中国ですが、その民主化もまた一歩前進していくに違いありません。

さて、「ファイナル・ジャッジメント」大ヒット御礼!メインキャストによる舞台挨拶が行われることになりました。

◆「ファイナル・ジャッジメント」大ヒット御礼舞台挨拶

◆日時:6月9日(土)11:00の回上映終了後

◆場所:新宿ミラノ
http://www.tokyucinemas.net/​theater_list/shinjyuku_top/

◆登壇者(予定):
三浦孝太、ウマリ・ティラカラトナ、海東健、水澤愛奏、宍戸錠、​JUN

※詳細は Facebook オフィシャルページで  ≫≫


ところで、主演の三浦孝太さんは、高校生の頃から憧れていたという新宿ミラノ座で、初日密かに映画を見ていらしたそうです。初の主演作ですから、とても緊張されたことでしょう。作り手も演じる人も、映画に込められたメッセージをどれだけ人に伝えることができるかというのが最大の目的ですから、気楽に見る側には想像もできない程の緊張感があったことでしょう。≫≫ 

映画作りに関わった人たちは一様に、その魅力に取りつかれてしまうと言われます。それはきっと2時間前後というとても短い限られた時間の中で、どれだけ多くの感動や喜び、楽しみを多くの人に伝えられるかという事を、魂と身体で知ってしまうからなのでしょう。そして、それは言葉を変えて言うなら、「愛」の表現ということでもありましょう。ですから、「愛は与えた人のものとなる」という言葉がありますが、喜びを伴っているのだと思います。作る人たちの「愛」の大きさ、深さが形となって表れてくる・・・ 映画に限らず、よく周りを見渡してみれば全てがその法則から成り立っているということに、あらためて気付かされます。「限られた時間」の中で、というのは日々の生活の中では忘れがちですが、かなりのキーポイントですね。

映画「ファイナル・ジャッジメント」に見る日本存亡の危機

初日の新宿ミラノ座 
新宿ミラノ座一回目


○映画『ファイナル・ジャッジメント』オフィシャル・サイト ≫≫ 
○Facebook オフィシャルページ  ≫≫  
○全国上映館はこちらから ≫≫ 



【今日の一転語】
目標が高い人は、必ず失敗をしますし、チャレンジする限り、失敗はあるでしょう。
しかし、それをわかっていながら、目標を高く持ってチャレンジしていかなければ、道は開けないのです。
■参照書籍
『勇気の法』 第1章


◆映画「ファイナル・ジャッジメント」絶賛上映中!
6/2~6/29全国一斉公開
※沖縄は6月23日からの公開




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