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渋谷駅前で「ファイナル・ジャッジメント」のCMが流れています!

  • 2012/05/28(月) 21:45:46

映画の舞台でもある東京、渋谷駅前のQフロントビジョン、109ビジョンで、映画「ファイナル・ジャッジメント」のCMが流れています。映画のシーンそのままのような光景です。6月8日まで放映されますので、お近くにいらした時はぜひ見上げていってください!!



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GINZA Book Cafe内展示写真


◇「日本占領」はフィクションにすぎないのか?
さて、ある国際政治学者によると、過去200年間で、全世界に210カ国あった国家のうち60カ国(28%)以上が消滅(内51カ国が近隣の国からの侵略によって)したそうです。侵略により占領され、独立を失った国々の大半は粛清され、人々は宗教、母国語を失っていく運命をたどっています。映画「ファイナル・ジャッジメント」では日本が侵略により、独立を失った惨状が描かれていますが、果たしてこれはフィクションにすぎないのか?・・・続きはこちらから The Liberty Web 

◇これから十年間は中国民主化への戦い
そんな危うい状況にある中、大川隆法(幸福の科学総裁)はそうした危機に警鐘を鳴らしつつも、中国が民主化し、脅威ではなくなる未来も提示しています。・・・続きはこちらから The Liberty Web 


「これから十年間は中国民主化への戦い」大川隆法著『平和への決断』 第6章より抜粋

私は、「おそらく経済原理のほうが勝つ」と考えています。

経済原理とは何かというと、「自由が保障されないところに、基本的に繁栄はない」ということです。経済の原点は商売ですが、商行為というものは、自由にできなければ、基本的に発展・繁栄をしないのです。

今の中国の政治体制は、国民に「情報を入手する自由」を与えた段階で崩壊するでしょう。国民に情報を開示し、意見を自由に言わせる状態をつくった段階で、民主的な新しい体制に変わります。できればそうなることが望ましいと考えています。やはり、あれだけ大きな国で、複数の意見が出ないのは、おかしいことです。党中央部以外の考えすべてを、国家に対する犯罪のように扱い、異端排除していくのは、異常なことなのです。 そして、新しい体制へ移行する過程において、日本との関係が見直されていく必要もあるであろうと考えます。

これからの十年間、民主化への戦いを続け、国家として新しい中国に生まれ変わっていただきたいと考えています。

そのために、私としては、思想の次元で、できるだけ情報を発信し、中国内部に伝道を進めていきたいと考えています。大きな戦争が実際に起きないように世界を導いていければ幸いであると思っています。


book_01_0032.jpg
『平和への決断』



日本の中国化、中国の日本化どちらが先か - 日下公人氏インタビュー
「国を奪われる」経験を日本人には味わってほしくない - ペマ・ギャルポ氏インタビュー 
日本侵略は「海」から進んでいく - 河添恵子氏インタビュー
映画「ファイナル・ジャッジメント」 - 識者によるインタビュー 
・イリハム・マハムティ(世界ウイグル会議日本全権代表)他
The Liberty Web 特集ファイナルジャッジメント


【今日の一転語】
「悟り」とは、ほんとうの自分自身に出会うことです。
ほんとうの自分の真実なる心を、自分自身で語れることだす。
つまり、「これが私だ」といいきれることなのです。
■参照書籍
『太陽の法』 第6章


映画「ファイナル・ジャッジメント」6/2公開まであと5日



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