スポンサーサイト

  • --/--/--(--) --:--:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今、この時代を選んで生まれた大きな意味とは・・・

  • 2012/04/21(土) 00:31:51

幸福の科学ではこれまでもアニメを中心に数々の映画を作ってきましたが、その全てが仏法真理を分かりやすい形で紹介するものとなっています。その中で、2000年10月に公開された映画『太陽の法』(大川隆法総裁 製作総指揮)は、今振り返ってみても21世紀の幕開けに相応しいものであったと思います。

その中のワンシーンに有名な霊鷲山(無量寿経や法華経が説かれたとされている山)での仏陀の説法シーンがありますが、ご覧いただくと『なぜ今、この時代を選んで生まれて来ているか』また、『信仰とは何か』ということが、どなたの心にも響いてくるに違いありません。そして全ての映画を通して、久遠の仏エル・カンターレという存在の、壮大な計画の一部を垣間見ることができるでしょう。

尚、映画収益の一部は、学校の校舎建設や奨学金支給など、被災国を始めとし教育を受けることが困難な国の子供たちの教育支援として使われています。


※仏陀再誕とはなにか?どんな意味があるのか? / 霊鷲山説法より ≫≫

 
太陽の法ポスター 2000_太陽の法




※書籍『太陽の法』-エル・カンターレへの道  ≫≫
≫≫
※DVD映画『太陽の法』 ≫≫
【吹き替え】①日本語②英語③ポルトガル語
【字幕】①日本語②日本語聴覚障害者用③英語④ポルトガル語
【主な内容】
日本上空。そこに浮かぶUFOのなかで一冊の書物が開かれようとしていた。『太陽の法』―― ページをめくるごとに繰り広げられる驚愕の神秘の世界。大宇宙創造の秘密に始まり、金星での文明実験、地球人類の誕生、他惑星からの移民、天上界と地獄、ムー文明やアトランティス文明の繁栄と滅亡、古代インカ帝国の危機、そして、インドの霊鷲山で明かされた仏陀の悟りの真実・・・。
神秘のヴェールに包まれていた人類の秘史が、1000億年の時空を超えて、圧倒的なスケールと感動で甦る。

2001年朝日ベストテン映画祭・読者賞第1位
第25回報知映画賞・読者投票邦画部門第1位
週刊「ぴあ」の映画満足度ランキング第1位
中央青少年団体連絡協議会推薦




【本日の格言】
誠心誠意、世の中をよくしていこう、救っていこう、あるいは、いいものを世の中に出していこうという気持ちで活動していると、協力者がいくらでも現れてきて、その協力者も、活動が本物であれば決して裏切らないような協力者になっていきます。
■参照書籍
『「発展思考」講義』 
※非売品

この記事に対するトラックバック

この記事のトラックバックURL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

まとめteみた.【今、この時代を選んで生まれた大きな意味とは・・・】

幸福の科学ではこれまでもアニメを中心に数々の映画を作ってきましたが、その全てが仏法真理を分かりやすい形で紹介するものとなっています。その中で、2000年10月に公開された映画『...

  • From: まとめwoネタ速suru |
  • 2012/04/21(土) 00:45:43

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。