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日本が本当によくなる公約はどれ?

  • 2013/07/19(金) 19:47:58

政策比較



投票日まであと2日。「誰を?どの党を?選んでいいか、もう分からない!!!」という声を耳にします。国会議員を選ぶのですから、国のため、国民のため、「国民の生命、安全、財産を守る」ことにおいて最善を尽くす党、人を選ぶのは当然です。「国民の生命、安全、財産を守る」ことによってのみ「自由」を確保することができるのです。

あらためて各党の公約を見ると、果たして「国民の生命、安全、財産を守る」ことを考えているのか疑問に思えるところが多いことに気付きます。矛盾だらけで、整合性もありません。

「政権を取る」ことが先行して、耳触りのよい公約になっているのではないでしょうか。政権を取ってから、国民のための政治を行うのだから良いとするなら、この公約が守れないことになります(現に、マニフェスト、マニフェストと連呼し、政権を取ったら全くマニフェストを無視した政党もあったことを忘れてはなりません。)し、この公約を進められたら、国力が衰退(どころか、亡国)するのが目に見えている党がたくさんあります。

「国力を上げる」と聞くと、右翼のように言われる風潮もどうかしています。「国力」が上がらなければ、平和に、安全に暮らしていけるはずなどないのです。

若者層が政治に関心を持たない、選挙に行かないと言われていますが、それは関心を持たないように仕向けられてきたとも言えます。「人任せ」にする人が多い方が楽して政治ができますから。国のため、国民の幸福のために「こうしたい」ということを、国民と向き合ってとことん説明し、信頼を得、そしてその約束を決して破らないということにおいて命をかけることのできる人に国を任せなければならないと思います。

自分の国に誇りを持てない人が増え続けるようでは、国が良くなるはずはありません。今回の参院選は「日本の国の誇り」を取り戻す選挙です。どうか、今一度そのことをよく考えて投票していただきたいと、切に願います。



幸福実現党は言い続けます、『ほんとうのこと』を。


幸福実現党 公式サイト 
2013年参院選 候補者は こちら ⇒
3つの挑戦で日本をもっと元気にします 
2013年参議院選挙 活動紹介 





【今日の一転語】

「自由」を保障すれば、「平等」はついてくるのです。

反対に、結果を平等にしようとしたときに、

実は、自由は完全に圧殺されます。



『政治革命家・大川隆法 ―幸福実現党の父―』より
【動画】




◆Today's Words of Wisdom ◆
If you think you are wrong in doing one thing, but can congratulate yourself for doing something else, other people will value that side of your character. You should use that as a yardstick to which you will highlight and examine your bad traits. Then, you will realize what you should have done..
    From " I'm Fine Spirit ", written by Master Ryuho Okawa

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