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緊急発刊!!“歴史認識を正す必読書 東條英機と本多勝一の霊言“

  • 2013/05/26(日) 00:40:43

先日この記事で「東條英機の霊言」をご紹介いたしましたが、この度この霊言と同時期に収録された衝撃のスクープ、「本田勝一の霊言」(※)と共に、5月24日に幸福の科学出版より緊急発刊されました。

朝日新聞社関係者、マスコミ、日本の正しい歴史観を知りたい方はもちろんのこと、全ての日本人必見の書籍です。

霊言の途中で、本多勝一が回心の兆し?(総裁コメント⇒ 「(本多守護霊は)光の体験をした。荘厳なるものを見たのだと思う」)やはり、人間には仏性があるということを目の当たりにした霊言です。

以下、Liberty Web 2013.05.25より 

次の言葉は誰よりも、歴史認識問題でブレはじめた安倍晋三首相に聞いてもらいたい。

「従軍慰安婦と南京大虐殺の話があるけど、私は断固認めないからね! 日本軍人のモラルの高さはね、世界最高水準だったんだ。これについては絶対、絶対に譲らない!」
「私を永久に呪っても構わないけどね、日本のために戦って死んだ三百万の英霊を祀ることぐらい、義務ですよ! あなたがたは、それを、どうして外国人に対して説得できないんですか! 私たちは、そんな悪人じゃないですよ!」

血を吐くような男泣きでそう訴えたのは、太平洋戦争開戦時の首相で、A級戦犯として絞首刑に処された東條英機氏の霊である。これは、今月10日に幸福の科学の大川隆法総裁が収録した公開霊言の緊急発刊として、28日に全国書店で発売される『東條英機、「大東亜戦争の真実」を語る』からの引用だ。大川総裁がこの時期に東條氏の霊を呼び出したのは、憲法9条改正が直近の参院選や、続く衆院選の「最大のテーマの一つとなると思うので、霊的真実を確かめるのが私の使命であると考えたからである」(まえがきより)という。

記者はこの霊言をその場で聴いたが、途中、涙が幾筋となく流れた。本書を読めば誰もが「この人は嘘を言っていない。日本のために戦い、潔く敗戦の責任を引き受けた立派なリーダーだ」と感じるだろう。そして、いわれなき日本非難を続ける中国、韓国、そして日本国内の反日勢力に、改めて怒りが湧いてくるだろう。

大川総裁は本書の「あとがき」でこう述べている。「新興侵略国家からこの国を守らなくてはならない。政府よ、もう謝るのはやめよ。『日本を取り戻す』のではなく、『日本の誇りを取り戻す』ことが大切なのだ」。日本の誇りを取り戻したいすべての人に本書をお勧めする。

同じく28日、東條氏の霊言と対をなすような、国内反日勢力の一人だった人物の衝撃の告白も緊急発刊される。『本多勝一の守護霊インタビュー -朝日の「良心」か、それとも「独善」か―』だ。現在80歳前後(生年不詳)の本多氏は、かつて朝日新聞のエース記者として活躍し、中国人の証言をもとに日本兵による「百人斬り」を報道。この記事をきっかけに「南京大虐殺」があったかのような印象が広まった。だが今回の霊言(15日収録)で本多氏の守護霊(潜在意識の一部)は、百人斬りと南京大虐殺そのものが「でっち上げであり、なかった」ことを認めた。

今回の韓国人女性ら訪日の顛末も物語るように、「従軍慰安婦」や「南京大虐殺」は中国・韓国・一部国内メディアによるでっち上げであり、それらに基づく「自虐史観」は断固、正されねばならない。2冊の霊言は、異なる立場から歴史の真実を証言した、霊的観点からの第一級史料と言えよう。


※本多勝一(ほんだかついち)(1931年~ ※諸説あり)
・ジャーナリスト。元『朝日新聞』編集員。著書『中国の旅』で、日中戦争から太平洋戦争の時期の、中国大陸で日本軍が行ったとされる行為(平頂山事件・七三一部隊・南京事件・三光作戦)を報道。大きな反響を呼んだ。


『公開霊言 東條英機、「大東亜戦争の真実」を語る』
Book東條

新興侵略国家からこの国を守らなくてはならない。政府よ、もう謝るのはやめよ。
「日本を取り戻す」のではなく、「日本の誇りを取り戻す」ことが大切なのだ。
(「あとがき」より)


『本多勝一の守護霊インタビュー』-朝日の「良心」か、それとも「独善」か
Book本田勝一


ありもしない日本兵による中国人の「百人斬り競争」、「南京三十万人大虐殺」、
軍部の強制連行による「従軍慰安婦制度」などが、虚偽にもとづいて日本人を
卑屈にさせる作戦だったことが判るようになるだろう。
(「あとがき」より)




5月18日より全国の精舎・支部・拠点にて公開されている『本多勝一の守護霊インタビュー』では朝日系文化人、戦後左翼の教祖的存在である本多勝一氏の守護霊が、南京大虐殺や従軍慰安婦が捏造であったことを認め、回心の兆しを表しています。 真実の歴史認識を伝えることで、幸福実現党と、自民党や維新の会との違いも明確になります。

● 憲法改正を阻む最大の原因である「自虐史観」。
● その源流となった南京大虐殺を捏造した書籍『中国の旅』の筆者の守護霊インタビュー!
● 戦後史最大のタブーが、ついに明らかに! 南京大虐殺はなかった!?
● 朝日新聞は、滅ぶか転向か!
● 霊言の途中で、本多勝一氏が回心の兆し?

霊言のお問い合わせは → 精舎・ 支部・拠点

● 東京中央支部 ≫≫
℡:03-3535-3787
Fax:03-3535-3790
Email: hctokyochuo@gmail.com


◆ 幸福実現党 矢内筆勝党首の「南京大虐殺」についての講演の様子は、こちら ↓ ↓


「南京大虐殺」は中国と朝日新聞の捏造【矢内筆勝講演】




【今日の一転語】
インスピレーションを受けるには、その前提として、生活態度を正し、正当な努力の習慣を確立することが大切です。
『創造の法』 第4章より

◆Today's Words of Wisdom ◆
If you experience failure, think of how you can use it as a lever with which to achieve something positive. This is one aspect of putting into practice a revolution in perspective.
  From "Invincible Thinking", written by Master Ryuho Okawa

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