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無念の涙!「東條英機の霊言」

  • 2013/05/14(火) 00:44:07

1946年、東京裁判(極東国際軍事裁判)において東條英樹を始め、当時の指導者28名が開戦の責任を問われ、通常の戦争犯罪(B級犯罪)に加えて「平和に対する罪」(A級犯罪)でも起訴されました。戦後、様々な議論の成されている東京裁判ですが、この度太平洋戦争開戦時の首相であった東條英樹の霊言が収録されました。

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東條英機が「なぜ、日本は戦争に突入したのか。開戦前夜の日本の置かれた状況」など について語ります。

憲法改正論議が高まりつつある現在、マスコミはまたもや改正に対してのネガティブ報道を始めてていますが、本霊言を拝聴することで、私たちの歴史認識は正しいか、戦後教育に毒されているのではないかということを実感できます。

東條英樹氏の無念の思いに、霊言に立ち会った聴聞者の多くが涙したと聞いています。ぜひ、多くのみなさまにご覧いただきたいと思います。

筆者はこの東京裁判で重光 葵(しげみつ まもる)氏―大戦中の外務大臣はじめ数名の戦犯の弁護をした George A. Furness氏の秘書をしていました。弁護士としての正義観の強い方で、東京裁判においても一弁護士として「公平」を貫きたいと思ったと語っていらしたことを思い出します。私事ですが、この場をお借りしてお伝えさせていただきました。感謝。


◆「東條英機の霊言」 (118 分)◆

・憲法を改正すべきなのか?
・中国の軍事的脅威にいかに立ち向かうか?
・日本がアメリカに主張すべきことは?
・満州国は日本の傀儡であったのか?
・靖国参拝の意義とは?
・従軍慰安婦や南京大虐殺の真実は?
・東條英機は今、どのような境遇にあるのか?

※ 黒川政調会長による本霊言の解説もございます。

● 開催場所・お問い合わせ → 精舎・ 支部・拠点
●東京中央支部 ≫≫
℡:03-3535-3787
Fax:03-3535-3790
Email: hctokyochuo@gmail.com

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◆◆◆「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のこと。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。また、外国人の霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。詳しくは ⇒⇒⇒ 大川隆法のスーパー霊能力 「霊言」とは何か
⇒⇒⇒ ここまできた「霊界の実証」! ◆◆◆




【今日の一転語】
あなたが、今、何らかの苦難に直面しているならば、それは、「あなたは、それだけの苦難に立ち向かうべき人物である。それだけの試練に遭うべき人物である」ということを教えてくれているのです。
『未来の法』 第1章より

◆Today's Words of Wisdom ◆
Nature will always provide you with opportunities for self-reflection. When this happens, you usually become intensely introspective, and this time is actually very important for your soul.
  From "Invincible Thinking", written by Master Ryuho Okawa

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