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幸福の科学への14のギモンを検証する

  • 2012/03/17(土) 02:17:07

現代の日本においては宗教が形骸化しており、新しい宗教が興された時にはひとくくりで「新興宗教」とされています。そして、特にオウム事件以降は「新興宗教=カルト」とされがちでもありますが、本来、救済力あってこその宗教であり、救済力がなくては宗教の使命を果たしているとは言えないのです。そして、どれだけ多くの人を救えるかはその教えの深さ、広さに関わってきます。

幸福の科学は、仏法真理(仏の教え)に基づいて、まず自分自身が幸福になり、その幸福を、家庭に、地域に、国家に、そして世界に広げていくために創られた宗教です。仏への信仰を持ち、仏の教えを学ぶ。その教えによって味わった幸福を、他の人にも分け与える活動をしていく――。すべての人びとが幸福になるまで、幸福の科学の活動がやむことはありません。

さて、以前月刊「ザ・リバティ」がアンケートを行った際に「幸福の科学に対する悪いイメージ」に対しての検証を行ったものがありますのでご紹介いたします。



2012年1月号記事
幸福の科学への14のギモンを検証する

Q1.オウムと一緒でカルト?

Q2.金もうけではないか? 信者から相当お金を巻き上げているのではないか? 

Q3.御利益なんだろ? 

Q4.奇跡がやらせっぽい? 

Q5.弱い人が入っている。すがりたい人が入っているのでは? 

Q6.勝手にやっててほしい。勧誘しないで。 

Q7.宗教の「組織」には入りたくない。 

Q8,なぜ幸福の科学に入ったの? 

Q9.入信したら世間から差別されそう? 

Q10.信者が熱心だけど、洗脳されているのでは? 

Q11.政治に進出するのは「政教分離」に違反している。 

Q12.なぜ宗教が政治に進出するのか? 

Q13.中で何をやっているか分からない。なんとなくコワい。 

Q14.幸福の科学に入って、どうなったの? 




なぜ日本人に「無宗教」が多いのか…などの疑問にも言及しています。
   ↓  ↓  ↓
月刊ザ・リバティ特集
 やっぱりコワイ?それとも…
  新宗教15の疑問  マスコミ、ネットではわからない「幸福の科学」





【本日の格言】
愛は、人生のよろこびの大半であり、また、それを誤解した場合には人生の苦しみの大半でもあります。
■参照書籍
『太陽の法』 第3章







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