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検証!南京大虐殺

  • 2013/01/12(土) 00:00:16

1月10日の幸福実現TVは、「南京事件」について真摯な調査に基づき研究発表をしている㈱展転社 代表取締役 藤本隆之氏を迎え、昨年11月に始まったとんでもない裁判、「南京取り立て裁判」の経緯はじめ、「南京大虐殺」は本当にあったのか、そして現在中国が日本に対してどのような仕掛けをしているかなどお話し下さいました。

1982年より、戦後日本の思想状況を憂い、歪められた歴史観を正しく復権することを目標として出版活動を行っている展転社ですが、中国で中国人から名誉毀損で告訴されて裁判(夏淑琴裁判)で負け、賠償金を請求されたのですが、それを日本の裁判所から支払えと言われています。言論弾圧もさることながら、これでは中国に進出している日本の企業が告訴され敗訴するたびに、日本で賠償金を支払わなければならないということになりますが、日本の司法界はいったいどうなっているのでしょうか。ここは日本であって、中国ではありません・・・

【藤本隆之プロフィール】
国学院大学法学部卒業、現在株式会社展転社代表取締役。共著:「台湾と日本交流秘話」「国士 内田良平」など。

※ 展転社HP ≫≫ 
※YouTube【超限戦】言論弾圧の危機、南京取り立て裁判を許すな![桜H24/10/30] ≫≫ 
※YouTube【藤本隆之】言論弾圧の危機!夏淑琴裁判のその後[桜H24/8/28] ≫≫
※Wiki夏淑琴 ≫≫

検証!南京大虐殺

Video streaming by Ustream

次回の幸福実現TVは、1月10日(木)21時~
「闘魂の挑戦」



◆幸福実現TV ≫≫
◆幸福実現TV過去のライブ一覧 ≫≫


【今日の一転語】
環境は変えられなくても、考え方を変え、心境を変えて乗り切っていくことはできるのです。
『勇気の法』 第2章より 


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