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「国之常立神・立国の精神を語る」―「降伏」か、それとも「幸福」か

  • 2012/12/10(月) 23:12:35

先日の天照大神の緊急神示に続き、国之常立神より霊言を賜りました。高天原の神々が次々と降臨し神示を下される背景について、私たちは深く考え反省しなければなりません。日本は、そして私たち一人一人がまさに「ファイナル・ジャッジメントの時」を迎えているのです。

昨日、『日本書紀』における日本の根源神・国之常立神による霊言『「国之常立神・立国の精神を語る」―「降伏」か、それとも「幸福」か』(109 分)を賜りました。地球神のお考えのもとに、純粋で高度な文明を創るべく立国された日本の誇りや、世界でも稀な「千年単位での繁栄」を実現した神々の力が説かれています。日本を守るべき理由、この国の存続すべき価値が腑におち、私たちが「言い訳をせずに、負けずに戦う」という気概のある“勇者”となっていくための「希望の原理」が示されております。こちらも、全ての日本人に聞いていただきたい霊言です。

※国之常立神(くにのとこたちのかみ) Wiki ≫≫ 

【霊 言】 「国之常立神・立国の精神を語る」―「降伏」か、それとも「幸福」か
【開示日】 12月11日(火)
【開催場所】全国の精舎、支部、拠点 ≫≫ 

【お問い合わせ】
◆お近くの幸福の科学 ≫≫
◆東京中央支部 ≫≫
℡:03-3535-3787
Fax:03-3535-3790
Email: hctokyochuo@gmail.com



【今日の一転語】
自分の幸福と他の人の幸福をつなぐものは「奉仕の心」です。「世のため、人のために役立ちたい」と願って生きることは、自分の繁栄のためでもあり、同時に社会の繁栄のためでもあるのです。
『繁栄の法』 第3章より


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