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ロシアが欲しがる日本の病院

  • 2013/04/30(火) 00:25:22

安倍晋三首相は29日、ロシアを訪問。モスクワ・クレムリンでプーチン大統領と首脳会談をし、北方領土問題について両首脳は、「双方に受け入れ可能な解決策を作成する交渉を加速化させる」として交渉の再スタートで合意。首脳の定期相互訪問や外務・防衛担当閣僚の「2プラス2」創設でも一致したようです。

また、安倍首相がトップセールスする経済外交の第一弾が、 “日本が世界に誇る先端がん治療の病院”というのは素晴らしいと思います。ロシアだけでなく他の多くの国々でも必要とされているはずですから、これから日本の外交の売れ筋どころともなるのではないでしょうか。詳しくはLiberty Webの記事をご覧ください。 

安倍晋三首相のトップセールス第一弾 ロシアが欲しがる日本の病院 (2013.04.29 Liberty Web )

プーチン大統領については、昨年4月に幸福の科学出版より「ロシア・プーチン新大統領と帝国の未来」という書籍が発刊されています。(この記事で紹介)大川隆法総裁を通した霊言による、プーチン新大統領の守護霊との問答を書籍化したものですが、日本との望まれる関係や北方領土問題についてもとても明快に本音を語ってくださっており、親日派のプーチンが大統領の間にロシアとの友好関係を強固にし、中国包囲網を作っておくことが必須であることが分かります。この霊言の公開映像はロシアでも流されましたが、かなりの数の方がご覧になったようです。






領土交渉再開で合意=首相「直接取り組む」―大統領、信頼関係が重要―日ロ首脳会談 (時事通信4月29日22時6分配信)


【今日の一転語】
人間に「自助努力」が求められているのは、神様が冷たいからではありません。一人ひとりの人間に、本当に幸福になってほしいと考えているからなのです。「いつまでも誰かに背負われているより、自分の足で立って歩いてみることのほうが幸福ですよ」と教えているのです。
『伝道論』 第10章より(非売品)


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4/25幸福実現TV 「もっと!! 一問一答」

  • 2013/04/29(月) 22:25:47

4月25日(木)の幸福実現TVは「もっと!! 一問一答」。幸福実現党の江夏正敏幹事長を迎え、視聴者の疑問にとても分かりやすくお答えいただきました。

何故中国や韓国が閣僚の靖国参拝を批判するようになったのか。この問題に関してもマスコミの罪は大きいです。また、幸福実現党と他の党との違いを国防、消費税、道州制問題等を中心に説明くださっています。道州制については国民にはなかなか分かりにくいところがあり、推進派やマスコミの受け売りで『良し』とするのはとても危険なことが分かります。




次回の幸福実現TVは2013年5月2日(木)21時~
矢内党首を迎えて
「幸福実現党『3つの挑戦(チャレンジ)』」です。



◆幸福実現TV ≫≫
◆幸福実現TV過去のライブ一覧 ≫≫   ≫≫



【今日の一転語】
失敗には必ず遭遇します。それを、どのように乗り切るか。苦難・困難、挫折から、どのように立ち直るか。そして、そこからどのような教訓を学び取り、さらにもう一段、大きな成功へとつなげていくか。そういうことが大事です。
『未来の法』 第1章より


産経新聞が憲法試案「国民の憲法」を発表

  • 2013/04/28(日) 00:11:50

産経新聞が昨日4月26日に、創刊80周年記念事業として進めてきた「国民の憲法」要綱(全12章、117条で構成されている)を発表しました。戦後の矛盾を明らかにしつつ、独立国としての矜持や国家観を取り戻す、日本に相応しい憲法とはいかなるものかを、昨年3月より作成してきたそうです。
評価できる点は多々あるものの、天皇制に対する理解、「宗教と自由」に対する理解の足りないまま作成されているようです。

産経新聞80周年「国民の憲法」要綱 
要綱全文=2013年4月26日付産経新聞紙面から [PDF]
「国民の憲法」要綱へのご意見等の投稿はこちらから

尚、天皇制そして皇室の正統性について考える上で特にお勧めしたいのが、4/30(火) 発売の月刊「ザ・リバティ」2013年6月号。今回の特集の一つは「世界に誇る奇蹟の国・『偉大な天皇』列伝」。神武天皇、天智天皇、聖武天皇、桓武天皇、明治天皇など、歴史に残るすばらしい活躍をされた天皇の紹介他、幸福の科学の霊的視点から見た「天皇」を中心に二千年以上続く世界に類のない奇跡の国柄について。諸外国の王室を中心とする国々とは全く成り立ちが違うということが良く分かる特集となっています。誇りを持って、自分の生まれたこの日本を愛する人が増えますことを願って止みません。

月刊「ザ・リバティ」2013年6月号
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以下、Liberty Web(2013.04.26)より

・・・
だが、問題もある。

「天皇は、日本国の元首であり、国を代表する。」(第二条)という部分。現行憲法同様、天皇を元首とし、その尊さを強調しているが、これは逆に天皇に多くの政治的な責任を負わせる危険性がある。天皇が元首であれば、今後、日本が戦争で負けるようなことがあれば、その責任を取らざるを得なくなる。もちろん、極刑という可能性もあるだろう。125代続いている天皇制は、文化的象徴として長く存続させていくべきだ。

もっとも問題なのが、第二六条だ。
一項で「信教の自由は、何人に対しても、これを保障する」としながら、二項では「いかなる宗教団体も、政治に介入し、または政治上の権力を行使してはならない。」としている。つまり、「信仰を持つ人々は政治に介入してはいけない」ということだ。これは宗教差別どころか、宗教弾圧そのものではないか。教員団体の日教組や、医者でつくる医師会など、企業などを含め、さまざまな団体が政治にかかわる中で、宗教だけを排除できる正当性はない。

これは多くの人々が現行憲法の「政教分離」に抱く誤解と同じように、正しい「政教分離」の意味を理解していないことが原因だろう。正しい政教分離の趣旨は「宗教が政治をしてはいけない」のではなく、「国が宗教に介入してはいけない」という意味であり、過去に国家神道の下で、他の宗教が圧迫された歴史があるため、そうしたことを防ごうというものである。

そもそも憲法というものは、国民ではなく、国家機関の行動を制限するものである。さらに言えば、宗教を縛ることは、言論・出版、集会、表現などさまざまな自由の根源となる「内心の自由」を縛ることであり、結局は、国家による統制や弾圧を許すことにつながる。逆に言えば、宗教こそが、あらゆる人びとの自由を守るのである。

同紙は、左翼的な論調が幅を利かせてきた日本のマスコミの中で、愛国心の大切さや国防強化の必要性を訴えるなど、大衆迎合せずに気概を持った論調を貫く姿勢は共感できるところが多い。目に見えない世界への理解をもう一段深め、真の民主主義や国民の幸福の実現に寄与してもらいたい。(格)

2012年12月号本誌記事 そもそモグラの幸福実現党Q&A - 後編(政教分離、地域主権など)
2009年8月号本誌記事 大川隆法 新・日本国憲法試案


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【今日の一転語】
命をかけて仕事をする場合に大事なのは、自分の運が信じられるということです。運が信じられるには、神仏の加護を受けているという感じ、あるいは、神仏が自分の仕事を見て喜んでくださっているという気持ちが大事なのです。
『仕事と愛』 第1章より 

ここまできた「霊界の実証」!

  • 2013/04/27(土) 00:53:06

公開霊言


安倍政権発足後、幸福実現党の主張を緩やかに実行する形で政治も進んできてはおりますが、経済・国防・教育etc.全ての分野における国難打破に向けて政治を推し進めていくためには、「『幸福実現党』が一議席でも取る!」ということが実はとても大きな鍵となっているのです。

2009年、民主党政権の発足による国難到来が避けられないとの予測により「幸福実現党」の立党と同時に天上界の諸霊のご指導が活発化し、同時に第二次「霊言」の時代が始まりました。政治、経済、宗教、思想家などの偉人たちのみならず、「宇宙人リーディング」や「遠隔透視」(「エリア51」「ダークサイドムーン」他)も始まり、人類が未だかつて経験したことがないほどの霊言が次々と降ろされています。(昨年は101冊発刊、内部経典と合わせると200数十冊にもなり、この多くが霊言となっています。)

この理由について大川隆法総裁先生は、

「三割程度しかあの世を信じていないというならば、多数決的には『あの世や霊がない』ということのほうが正しいということになる。こういう世界観を『是』としない考えで、次々と霊言集を出している。・・・何らかの実証的材料があって然るべき。その部分が『霊言集』にあたる。・・・今、数多く出している霊言集の一冊一冊が。いわゆる『精神革命』のための“銃弾”であるわけです。」 (「朱子の霊言」p.33~p.37より)

とおっしゃっていますが、このご慈悲が如何ばかりのものか数百年、数千年後に気付くのでは悲しすぎます。まだ霊言をご覧になっていない方は、ぜひ一度ご自分の関心ある霊人の霊言をご覧くださいませ。

 また、大川隆法総裁が4月21日に伊勢支部精舎に巡錫され、御法話「信仰心と国を愛する心について」をお説きくださいました。日本が神の国であることに誇りをもってほしい―。古代から日本に高度な文明が栄えたのは、精神性が高い人が生まれ続け、優れた神々が降りられたからだという「日本史の隠された真実」を明らかにされました。そして、日本は世界に「誇るもの」「手本となるもの」を数多くもっており、いまこそ、それを「世界に発信すべき時である」と説かれ、信者のみならず、すべての日本人にとって「勇気の原理」となる御説法です。また、「主が御法話をお説きくださったその時に、信者になることの功徳」もお示し下さっています。縁あって日本人として生を受けた全ての人に聞いていただきたいと思います。

※ここまできた「霊界の実証」!(幸福の科学出版公式サイト)≫≫
※ここまできた「霊界の実証」!Q&A PDF ≫≫
※公開霊言映像 幸福実現党公式サイト ≫≫


 「知らなかった」とは言わないで! 

2013年4月21日~26日にかけ、産経新聞(全国版)、朝日新聞〈東京・大阪本社版〉、毎日新聞〈東京・大阪本社版〉をはじめとし、全国地方紙24紙に広告掲載されました。 

産経新聞[全面]〈全国版〉



【お問い合わせ】
●東京中央支部 ≫≫
℡:03-3535-3787
Fax:03-3535-3790
Email: hctokyochuo@gmail.com

【今日の一転語】
いかなる苦難の中でも、未来を開いていく鍵は必ず見つかるものです。その鍵とは、あなたがた一人ひとりの心の中にある「信念」です。「未来をどうしたいのか」「どういう未来を私たちは求めているのか」ということについての信念が、未来を切り開いていきます。
『国家の気概』 第5章より


映画「神秘の法」海外で快挙!!

  • 2013/04/25(木) 00:16:33

映画「神秘の法」が海外で好評を得ています。日本のアニメの美しい出来栄えに対する評価だけでなく、外国人にとっても奇抜で心を揺さぶられる映画であるようです。「愛」や「信仰」に対して抵抗なく受け入れられていることに、日本との温度差を感じてしまいますが、そちらが世界標準であるということを知らなければならないと思います。


◆ヒューストン国際映画祭で「神秘の法」が「スペシャル・ジュリー・アワード」を受賞!
2013.04.23 「幸福の科学」公式サイト ニュースより 

2013年4月12日~4月21日にアメリカ・テキサス州で開催されたワールドフェスト・ヒューストン国際映画祭において、「神秘の法」がスペシャル・ジュリー・アワード(REMI SPECIAL JURY AWARD)を受賞しました。
これはグランプリにあたるグランド・レミー・アワードに次ぐ賞であり、日本の長編アニメーション映画として初の受賞となります。

同映画祭は1961年に創設され、サンフランシスコ国際映画祭、ニューヨーク映画祭に次ぐ北米第3の映画祭としてスタートした、伝統ある映画祭です。
過去にはスティーブン・スピルバーグやジョージ・ルーカス、リドリー・スコットなど、多数の大物監督を輩出していることでも知られています。本年度は世界中から4,000を超える作品応募があり、その中から長編51作品、短編107作品が選出され、映画祭で上映されました。

他の競合作品すべてが実写作品という中にあって、唯一のアニメーション作品であった「神秘の法」は、さらにノミネート作品の中から1作品が選ばれるグランプリの最終候補となりましたが、惜しくもグランプリは逃したものの、それに次ぐ栄誉であるスペシャル・ジュリー・アワード(劇場用長編部門)を受賞しました。
開催にあたり、地元メディア(culture map HOUSTON)は、「映画祭で見逃してはいけない5作品」と題した記事で「神秘の法」を一番目に紹介し、「この作品はかなり奇抜な作品で、非常に好奇心をそそられた」という映画評論家のコメントを掲載しました。

ヒューストン国際映画祭
ヒューストン国際映画祭 創始者 ハンター・トッド氏と総合プロデューサー 松本弘司氏



また、映画祭の最高責任者ハンター・トッド氏は、4月14日(日)の「神秘の法」上映前、次のようにコメントしました。
「地元メディアが今回の映画祭で見るべき映画トップ5に選びました。とても正当な評価だと思います。
この映画は本当に美しく仕上がっており、ユニークなメッセージ性のある映画なので、この映画祭で上映できることをとても光栄に思います」

なお、同時期に開催されたパームビーチ国際映画祭(アメリカ・フロリダ州)でも、「神秘の法」がノミネートされました。
ここでも、ヒューストン同様、競合作品すべてが実写作品という中にあって、唯一アニメーション作品として、また唯一の日本作品としてノミネートされた「神秘の法」でしたが、受賞はなりませんでした。

「神秘の法」は、アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア、韓国、台湾、香港などで公開され、ポルトガルで開催されたリスボンアニメ映画祭では、審査員がぜひ国民に観せたい作品として選ぶ「Best of the World 2013」に選出されるなど、世界の注目を集めています。

今後は、5月9日よりブラジルのサンパウロとリオデジャネイロで劇場公開。5月下旬にはドイツのハンブルグ日本映画祭でも上映される予定です。




◇◇ヒューストン映画祭で観客から寄せられた感想◇◇

・「映画の中で何度も泣きました。私たちは共に生きていますが、最も大事なもののほとんどは目には見えません。愛とか、信仰とか理解とか。まだ感動しています。本当に良かったです」
・「私たちは今、深刻な問題をあらゆるところで抱えています。この映画は、正しい方向に向かうための第一歩になると思いました。ただただ素晴らしいと感じました」
・「皆がこの映画を観たほうが良いと思ったし、この映画から学ぶべきだと思います。これは私だけの問題ではなく、全員の問題です。そして、この映画を観た多くの人たちが、この映画が伝えているメッセージに賞賛を送っています」



◆映画「ファイナル・ジャッジメント」と「神秘の法」がハンブルグ日本映画祭で上映決定
2013.04.23 「幸福の科学」公式サイト ニュースより 
 
2013年5月22日~5月26日にドイツ・ハンブルグで開催される「ハンブルグ日本映画祭」(”Japan-Filmfest Hamburg”)において、大川隆法総裁製作総指揮の映画「ファイナル・ジャッジメント」と「神秘の法」の2作品が上映されることが決定しました。

今年で14回目を迎えるハンブルグ日本映画祭では、約80作品の日本映画が上映されます。
今年のハンブルク日本映画祭は“サムライ“がテーマで、「のぼうの城」が映画祭のオープニングで上映される予定です。


☆ハンブルグ日本映画祭のウェブサイトに映画「ファイナル・ジャッジメント」と「神秘の法」が掲載されています!
14th Japan-Filmfest Hamburg – Preview ≫≫≫


【今日の一転語】
自分の持ち味や才能の中での成功で、ずうっと押し進めていって得た成功は、他の人は真似のできないものになります。
『希望の法』 第1章より



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