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織田信長の霊言 他

  • 2013/01/22(火) 17:11:11

◆「織田信長の霊言」(92 分)  (2013/01/20~ 精舎・支部・拠点


織田信長



とうとうこの方も出てまいりました。最近もTVドラマ「信長のシェフ」が始まり話題となっていますが、歴史ドラマ、大河ドラマはもちろんのこと小説の主人公としても欠かせない存在の一人です。怖いイメージがありつつも、自由奔放な行動力と決断力が魅力の人として描かれているものが多いと思いますが、実際の信長公はどんな方なのでしょう。そして現在のお考えなど知りたいことは山ほど・・・ 大変痛ましい結果となってしまった、アルジェリア人質事件についても言及されています。

●ついに織田信長降霊!信長が日本の政治を一刀両断!!
●もし信長が天下を取っていたら、世界の歴史はどう変わっていたか!
●対中問題や国防問題等に対する、信長ならではのスケールの大きさや積極性、考え方の広さが学べます。
●今、ニュースでも報道されている「アルジェリア拉致事件」の正しい考え方が明らかに!
※幸福実現党黒川白雲政調会長の解説付きです。




◆「真の参謀の条件―天才軍師・張良の霊言―」(110分)  (2013/01/24~ 精舎・支部・拠点

続々と降ろされる霊言にご紹介が追いつかない状況ですが、昨日新たに「張良の霊言」を賜りました。こちらもアルジェリア人質事件への対応についてなどの御指摘をいただいています。

張良(-BC.186年没-秦末期から前漢初期の政治家・軍師)は韓(BC.403年~ BC.230年-戦国時代、現在の河南省北部の一部、山西省南部の一部、陝西省東部の一部)の宰相を務める家柄に生まれ、二十歳の頃にその韓の国は秦に滅ぼされています。あちこちで乱が起こるこの時代、始皇帝への復讐を胸に、兵法を説きながら仲間や自分を使ってくれる大将を求めて各地を放浪する中、劉邦に出会います。そしてその後、項羽と戦う劉邦の下で軍師としての役割を果たし、天下統一を迎えた高祖(劉邦-前漢の初代皇帝)の下で臣下として生涯を送った方です。

「四面楚歌」という有名な言葉がありますが、紀元前202年に項羽の楚軍と劉邦の漢軍との間の「垓下(がいか)の戦い」の際、大敗した楚軍の項羽が四方の漢の陣から故郷の楚の歌が聞こえてくるのを聞いて、「漢軍は既に楚を占領したのか、外の敵に楚の人間のなんと多いことか」と驚き嘆いたという故事から、「周囲を敵に囲まれること」を四面楚歌と言うようになったそうです。

この「垓下の戦い」にはかつて項羽側にいた韓信が先鋒で戦っていますが、歴史好きにはたまらない興味深い時代です。韓信も幸福の科学とはとても縁の深い霊人のお一人で、昨年12月に霊言「『百戦百勝の法則』 ―韓信流・勝てる政治家の条件―」を降ろしていただいています。

●アルジェリア人質事件への対応から明らかになった安倍首相の外交の問題点とは?
● 圧倒的な項羽軍に対して勝利した張良の天才的兵法の真髄とは!
● 名参謀となるための人物眼や情報収集、必勝の戦略の立て方とは?
● 今後、教団としてシステム的に信者を増やしていくことの重要性。
※この霊言を通じ、幸福実現党が地球的正義に基づいて活動を継続することの意義が分かります。


【開催場所・お問い合わせ】
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℡:03-3535-3787
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Email: hctokyochuo@gmail.com

テロ組織が邦人拘束 欧米が植民地政策の罪を直視せねばテロは止まない(Liberty Web 2013.01.17)
【緊急声明】日本政府は「テロに屈しない決意」を示せ!――アルジェリア人質事件への政府対応を受けて(幸福実現党 2013.01.18)



◆◆◆「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のこと。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。また、外国人の霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。詳しくは ⇒⇒⇒ 大川隆法のスーパー霊能力 「霊言」とは何か◆◆◆




【今日の一転語】
心の中の自己像が理想的なものであれば、みなさんの人生は、やがてそれを真似するようになります。心の中に描いている自己像にだんだん似てくるのです。
『幸福への方法』 第1章より


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映画「ファイナル・ジャッジメント」「神秘の法」が世界で話題に

  • 2013/01/21(月) 16:23:39

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先日の第85回アカデミー賞長編アニメ賞のノミネートには至りませんでしたが、映画「神秘の法」(製作総指揮・大川隆法)は「ファイナル・ジャッジメント」に続き海外でも次々と公開され、大変話題になっているようです。

今のところ、この1月初旬から3月末まで台湾のエバー航空の全世界50都市路線で機内上映が決定。また「ファイナル・ジャッジメント」も国営スリランカ航空で2月初旬から5月末まで月間2000フライト路線で機内上映が決まっているそうです。

日本では幸福実現党同様マスコミに無視された映画ですが、昨年6月にはロイター通信が「ファイナル・ジャッジメント」の内容を全世界に配信するなど海外では2作品に込められた世界観、宗教観に対して賞賛の声が上がっています。「宗教=悪いもの」という構図は世界標準ではないということですね。先日、幸福の科学出版制作の次回の映画として、『UFO学園の秘密(仮題)』の製作が始まっているという話題にふれました(この記事)が、3年後のこの映画もまた世界中で大きな話題となるに違いありません。

海外の映画を気を付けて見ていると、根底に信仰に関わる内容のものがかなりあることに気付くはずです。そしてアクションものであったとしても、登場人物の会話のそこかしこに聖書からのフレーズが出ていたりします。それは日本であれば、日常会話の中でことわざや故事成句を使うのと同じ感覚でもありますが、もっと良く観察していると登場人物の誰がキリスト教徒で、また誰がユダヤ教徒やイスラム教徒、仏教徒であるか、そしてその違いが行動や決断に大きく影響していることも分かってきます。映画だけでなく、アメリカのTVドラマなども同様です。よく、日本の映画館で外国人が私たちと全く違う場面で笑っていたりすることがありますが、その中には信仰の違いによる「行き違い」や「滑稽さ」に反応している場合も多々あるのです。

ヨーロッパでは世界宗教(仏教、キリスト教、カソリック、ユダヤ教、イスラム教など)の勉強が必須科目である国も多いと聞いていますが、これを知っているといないとでは外国の映画やドラマの楽しみ方はもちろん、海外ニュースの理解も大きく違ってきますので、教養として世界宗教や信仰について学んでおくのは大切なことではないでしょうか。スヌーピーの漫画などは、聖書の言葉を知らないと面白さや作者の伝えたいことが半減してしまいますね。



映画「ファイナル・ジャッジメント」「神秘の法」が世界で話題に(Liberty Web 2013.01.20)
『コクリコ坂から』『神秘の法』がアカデミー賞対象作品に! 長編アニメ出品作が発表
アカデミー賞長編アニメ部門の審査対象作品『神秘の法』がニューヨークで上映、アメリカの反応は?
2012年 神秘の扉が開き、真実が甦る
ファイナル・ジャッジメントの時は 今です!!




【今日の一転語】
「失敗のなかから何を学んでいくか」ということが、成功学にとって最も大事なことでもあります。失敗のなかから、単に、自己卑下や劣等感、世を呪う言葉といったものしか引き出せないならば、やはり、成功者の仲間に入ることは困難です。
『未来の法』 第1章より


闘魂の挑戦

  • 2013/01/19(土) 00:20:09

1月17日(木)の幸福実現TVは、江夏正敏幸福実現党幹事長(12月27日付幹事長 兼 選挙対策委員長)を迎え、「なぜ宗教政党が必要なのか」という根源的テーマを中心に語っていただきました。江夏さんは「HS政経塾・闘魂の挑戦」で大川隆法総裁と対談され書籍にもなっていますが、とても熱い魂の方です。特に「自由」について語らせたら、この方をおいてはいないのでないでしょうか。「江夏死すとも自由は死せず!」の思いが伝わってきます。

「いいこと言ってるのに、宗教政党だから・・・」の声も多々聞かれます。「なぜ宗教政党が必要なのか」というテーマは、一度では語りつくせないある意味哲学的内容でもあり、また視聴者の疑問にもなるべくたくさん答えていきたいということで、今後幸福実現TVでは、定期的に取り上げてゆく予定だそうです。

闘魂の挑戦

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次回の幸福実現TVは、2013年1月24日(木)21時
「福島のその後」



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HS政経塾・闘魂の挑戦
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【今日の一転語】
表面意識では「成功したい」と思っても、潜在意識では「やはり失敗するのではないか」と思っていることがあります。表面意識と潜在意識が一致しているか離れているかで、人生に差が出てくるのです。
『繁栄の法則』 第4章より





幸福実現党に申し上げる―谷沢永一の霊言―

  • 2013/01/16(水) 23:54:42

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◆幸福実現党に申し上げる―谷沢永一の霊言― (98分) (2013/01/15~ 精舎・支部・拠点) 

2012年1月11日収録された谷沢永一氏の霊言が1/15(火)より緊急開示されました。2011年3月に他界された谷沢氏は、ベストセラー『人間通』で知られ、渡部昇一氏との数多くの共著を残した保守論客の大御所です。渡部昇一氏と共に、戦後、主流であった進歩的文化人(左翼的言論界)を斬りまくり、保守論壇を切り拓いた論客が、今の政治、幸福実現党、そして日本の未来を語ります。今回、過去世は儒教の源流「孟子」、そして江戸時代の儒学の大家であることも明らかにされました。そして幸福実現党の矢内党首の過去世は?

以下、Liberty Webより

◇「幸福実現党は正しいがゆえに負け続けている」
◇「君らは、マスコミ論と国論は違うということを明らかにした」
◇「幸福実現党は孔子の儒教そのもの」
◇矢内党首の過去世は、江戸時代の儒学者で明治維新に影響を与えた人

その他、今回の霊言で谷沢氏は以下のような論点についても、独特の見解を示されました。

• 幸福実現党と孔子の儒教との共通項とは?
• 保守の言論人に勇気を与えた幸福実現党。
• 左翼の牙城である朝日新聞が「落城」しかけている。
• 今は「安政の大獄」から「明治維新」までの歴史の激動期に当たる。
• 日本が完全に共産主義化しない理由と、儒教との関係とは?
• 中国国内に入りつつある「革命思想」とは?
• 安倍政権は、中国軍の領空・領海侵犯に対して動けるか?
• 安倍政権は、今夏の参院選までにどういう戦略を立てているか?
• 政治と宗教、教育が一体である理由とは?

【谷沢永一(たにざわ・えいいち)】
1929~2011年。書誌学者、評論家。保守の論客として活躍。特に左翼全盛の時代から朝日新聞や左翼言論人に対して徹底的に戦う姿勢を見せ、『悪魔の思想―「進歩的文化人」という名の国賊12人』(1996年刊)では大江健三郎、丸山真男、坂本義和などを名指しして強く批判。ベストセラーになった『人間通』(1995年刊)など、著書多数。

※詳細記事は
Liberty Web「独占スクープ! 谷沢永一氏の過去世は儒教の源流『孟子』だった」



◆宮沢喜一・元・総理の霊言(97分) (2013/01/17~ 精舎・支部・拠点) 

こちらもまた緊急霊言です。
◇戦後の発展の原型を終わらせた元総理の本音に迫る!
◇霊界の宮沢元総理が語る戦後の総決算- 戦後政治が明らかに。
◇「戦後レジームとは何か」「失われた20年の真相」がよくわかる。果たして、日本は戦後レジームから脱却できるか!?
◇次の○○○○が描けないと戦後レジームは終わらない。
◇あの世からの信仰告白。そして、中国崩壊の予言・・・。

本霊言を通じ、宮沢内閣が戦後政治の分水嶺であったことが改めて認識されると共に、今後の日本を引っ張っていくのは、幸福実現党であるということが分かります。



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【今日の一転語】
知ることは一つの喜びです。分かる範囲が広がることによって、それだけ自分の世界が広がるのです。
『不動心』 第2章より

朱子の霊言

  • 2013/01/15(火) 00:32:45

◆朱子の霊言(91分) (2013/01/10~ 精舎・支部・拠点) 

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先日、「王陽明の霊言」が開示されましたが、10日より「朱子の霊言」が開示されています。南宋(1127年 ~1279年、現在の華中・華南あたり)の朱熹(朱子)は孔子の儒学を解釈し、儒教を体系化した方ですが、自己と社会、自己と宇宙は、「理」という普遍的原理を通して結ばれていて(理一分殊)、自己修養(修己)により理を追求し続けることにより、社会秩序の維持に到ることができるとする、個人と社会を統合するとする思想でもありました。

七次元菩薩界と八次元如来界の中間にある梵天界の高級霊、朱子の魂の兄弟は、ローマの哲学者キケロ、また日本においては福沢諭吉として生まれています。今回の霊言では中国国内で起きている民主化運動の原動力が何であるか、また今後の転生予定について、仏の世界計画の中における朱子の役割について、そして「王陽明の驚くべき過去世」など明らかにされています。

いつも時代の変革期に生まれ、新しい学問を立ち上げてこられた方ですが、2015年開学予定の「幸福の科学大学」に対して、新時代に必要とされる「地球100億人の幸福学」の構築の必要性を説かれました。

これまで学校教育で学んできたことは、過去を紐解くものが中心でしたが、同時進行型・未来先取り型は幸福の科学でしか学べません。続々と降ろされている、世界が尊敬して止まない偉大な霊人達の今現在の考えを、ぜひとも多くの方に触れていただきたいと思います。

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【今日の一転語】
無限の未来を拓かんとするならば、明るい気持ちで生きなさい。笑顔を絶やさずに行きなさい。自分自身の過去を許し、未来に期待をかけなさい。人々の真なる姿に期待をかけなさい。
『未来の法』 序章より


検証!南京大虐殺

  • 2013/01/12(土) 00:00:16

1月10日の幸福実現TVは、「南京事件」について真摯な調査に基づき研究発表をしている㈱展転社 代表取締役 藤本隆之氏を迎え、昨年11月に始まったとんでもない裁判、「南京取り立て裁判」の経緯はじめ、「南京大虐殺」は本当にあったのか、そして現在中国が日本に対してどのような仕掛けをしているかなどお話し下さいました。

1982年より、戦後日本の思想状況を憂い、歪められた歴史観を正しく復権することを目標として出版活動を行っている展転社ですが、中国で中国人から名誉毀損で告訴されて裁判(夏淑琴裁判)で負け、賠償金を請求されたのですが、それを日本の裁判所から支払えと言われています。言論弾圧もさることながら、これでは中国に進出している日本の企業が告訴され敗訴するたびに、日本で賠償金を支払わなければならないということになりますが、日本の司法界はいったいどうなっているのでしょうか。ここは日本であって、中国ではありません・・・

【藤本隆之プロフィール】
国学院大学法学部卒業、現在株式会社展転社代表取締役。共著:「台湾と日本交流秘話」「国士 内田良平」など。

※ 展転社HP ≫≫ 
※YouTube【超限戦】言論弾圧の危機、南京取り立て裁判を許すな![桜H24/10/30] ≫≫ 
※YouTube【藤本隆之】言論弾圧の危機!夏淑琴裁判のその後[桜H24/8/28] ≫≫
※Wiki夏淑琴 ≫≫

検証!南京大虐殺

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次回の幸福実現TVは、1月10日(木)21時~
「闘魂の挑戦」



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【今日の一転語】
環境は変えられなくても、考え方を変え、心境を変えて乗り切っていくことはできるのです。
『勇気の法』 第2章より 


UFO学園の秘密!?

  • 2013/01/10(木) 01:38:39

本日1月11日より、全国の精舎で『「UFO学園の秘密」補完宇宙人リーディング』(98分)が開示されます。幸福の科学出版制作の次回の映画として、『UFO学園の秘密(仮題)』の製作が始まっています。現在は、シナリオ構想中の段階ですが、さらに宇宙の探究を進め、宇宙人の秘密を解き明かし、映画の内容を補完するために、この度の宇宙人リーディングが収録されました。

このリーディングでは、「宇宙連合」の実体を探索。また、宇宙の母と思われるご存在が登場し、どのように地球を見ているのかなどが明かされ、次回作のスケールの大きさを垣間見ることができます。わくわくしてきますね。

宇宙人リーディングとは、大川隆法総裁が2010年から秘義を用いて宇宙人探査を行っており、対象者の魂の中から、宇宙人だった頃(地球で転生する前)の部分を呼び出し、その姿・形を透視したり、チャネラーを通して語らせたりするのです。過去世リーディングと似てはいますが、数億年前までの魂の記憶を甦らせるというのは前代未聞であり、総裁の霊能力がいかに類い希なものであるかを物語ります。

宇宙人やUFOについての情報公開の遅れている日本ですが、幸福の科学は未来を先取りしています。2015年4月開学予定の幸福の科学大学では、100年後、200年後そしてその先どのような未来が待ち構えているかということから逆算して、「では、どのような学問、研究を今始めなければならないか。」という発想でカリキュラムが組まれています。ですから、世界初、史上初の未来創造のための学問機関になるということなのです。将来はUFOの研究も始めると聞いていますので、2015年予定の映画は幸福の科学大学の開学に伴い、いよいよ宇宙時代が日本発でやってくることを暗示しているといえるでしょう。

今年は「鉄腕アトム」誕生61周年(1952年4月)と初の国産テレビアニメ放送開始(1963年1月)50周年だそうです。手塚さんの描いた夢にやっと近づいてきました。ロボット工学学者たちの多くが幼少時代に『鉄腕アトム』に触れたことがロボット技術者を志すきっかけとなっているそうですから、現在の日本の高水準のロボット技術力にはこの作品の貢献が大きいともいえるのではないでしょうか。そして、映画「UFO学園の秘密」を見た子供たちが将来UFOの研究に携わるかもしれませんね。



幸福の科学大学は、ユートピアの礎です。

未来国家創造の基礎であり、全世界の夢と希望です。


大学に関しましては、すべてが「日本の未来を建設する」というところに集約されていると思います。日本の国を再創造して、さらにもう一段の発展をつくると同時に世界のリーダーとして世界を発展させるための礎とする。あるいは、大きく言うならば、「新文明の源流の発信基地」にしたいという気持ちを強く持っております。(法話「幸福の科学大学と未来社会」より)




宇宙人が常識になる日
幸福の科学 大学準備室公式サイト 
Preparatory Office for Establishing Happy Science University

【今日の一転語】
創造的に生きるには、勇気が要ります。人の批判に耐え、勇気を持って、人と違うことをもやってのけなければダメなのです。
『創造の法』 第1章より


Ginza Book Café 新春のお勧め

  • 2013/01/07(月) 00:57:50

昨日よりもやや気温は上がっていたというものの、冷たい風に思わず肩をすくめてしまう日曜日でしたが、銀座は新春セールに足を運ばれたのでしょうか、今日もたくさんの人で賑わっていました。三が日を過ぎてもまだ、ゆったりしたお正月ムードで、GINZA BOOK CAFÉもリピーターと思われる方や、初めていらっしゃった方などがゆっくりCafeタイム、読書を楽しんでいらっしゃいました。

BOOK CAFÉの新春お勧めコーナーには、「日本の神々様」関連の書籍、また「国家の気概シリーズ」の書籍などが並んでいます。1月はお正月にたくさんの人たちが神社にお参りに行くということもあり、日本の神々様はパワーアップされるようです。私たちと同じように、感謝されたり、尊敬されたり、頼みにされたりすれば当然ですよね。それぞれの神様がどんなお仕事をされるのか、年の初めに知っておくのはいかがでしょうか。

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【今日の一転語】
人間はともすると、自分と価値観が合わない人や、重要な部分で意見が合わない人に対して、「この人は、私とは関係のない人、私とは合わない人なのだ」と短絡的に考えがちです。しかし実際は、自分がきらいな人や、自分と対極にある人のなかにこそ、学ぶことは多いのです。
『人を愛し、人を生かし、人を許せ。』 第2部より


王陽明・自己革命への道 ―回天の偉業を目指して―

  • 2013/01/05(土) 02:02:06

今年も年初から、次々と霊言が下ろされています。未来を創る年に相応しく、「行動」についての指針となるようなすばらしい霊言が続いています。

◆王陽明・自己革命への道 ―回天の偉業を目指して― (2013/01/6~ 精舎・支部・拠点) 

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明治維新の思想的バックボーンとなった陽明学の開祖・王陽明からのメッセージです。有能な軍人・官僚でありながら「霊的な悟り」を両立させた王陽明が、宗教思想の大切さ、正義の考え方、行動力を出す方法、行動する宗教へと脱皮していくために不可欠な考え方を示してくださいました。

王陽明は、明代で最も政治の乱れた時代、日本では戦国時代の1472年に上海の南、紹興酒で有名な紹興の近くで生まれました。当時、朱子学は勉強の基礎でしたが、これに満足できなかったため武芸、兵法、詩文,任侠道そして仏教、道教などにも関心を寄せました。いつの世も最悪の時代には傑出した人が生まれ、新しい思想を残してゆきますが、彼もまたそのような一人であることは確かです。

28歳で役人になりますが、当時の賄賂政治を批判したため、投獄され後に島流しにあいます。このベトナムに近い龍場という食べ物、住居もない、毒蛇や風土病だらけの僻地で自給自足の生活をした時に大きく人生観が変わります。毎夜、静座し瞑想生活を続ける中、「宇宙即我」の神秘体験をし、「人は宇宙と一体なのだ」という悟りを得ました。これが有名な「龍場の一悟」ですが、ここから「陽明学」が生まれたのです。そして、それまで学んだ朱子学の「先知後行」、つまり「正しい知識を修得したら、行動もおのずと正しくなる」というのは間違っているのではないか、「知と行、思いと行動はもともと一つのものではないだろうか、別個のものではないのではないか。」と考えたのです。これが有名な「知行合一説」です。

龍場で弟子が増えた後、幸いにも中央に戻ることができ、検察長官のような要職につきます。文人であったにも関わらず、武芸・兵法にも長けていたため、異民族の侵入を防いだり、一揆を止めたりという仕事をする中、「山中の賊を破るは易く心中の賊を破るは難し」、つまり賊を倒すのは簡単だけれども、心の中の賊(自分も他人も)を破るのはとても難しいということを言い始めます。そして連戦連勝の陽明ですが、基本少数精鋭で動きました。何故なら、大軍団だと動きが見抜かれやすいからです。

50歳位には陸軍大臣の補佐のような役職に付きますが、この時にドロドロの役人だらけの朝廷の中心に居ながらも、「抜本塞源」― 根本から誤りを是正しなければいけないと、自らは清廉潔白を貫き通すのです。すごいのは、無理が祟って、30歳位から生涯に渡り肺病を患っているにも関わらず、そんな激動の人生を送っているということです。ここにも肉体的なことをも言い訳にしない「知行合一」の精神が貫かれていると思います。その精神の基盤を為すのは、「霊的な悟り」を得るための精進の毎日があったことでしょう。また、戦いで荒れ果てた地を開墾整備したり、学校を建てたり、そしてなるべく血を流さない戦いをして勝つなど、至る所に宗教的魂の方であったことが伺われます。お手本にしたいすばらしい先生のお一人ですね。



◆中江藤樹(なかえとうじゅ)の霊言 (2013/1/1~ 精舎・支部・拠点

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人を愛し敬う心を大切にし、母に孝養をつくすことの大切さを行動で示し、「近江聖人」と讃えられた、江戸時代(1608年~1648年)の陽明学者。
中江藤樹の霊言では、伝道において「悟りの喜び」「教学の喜び」を本物にしていくことの大切さや、幸福実現党の支持者を増やすための「仁愛の心」の重要さなど、新年の決意を固める内容となっています。



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【今日の一転語】
未来のために力強く戦ってゆきなさい。「自分一人の人生のためだけではなく、神のため、仏のため、仏性を持つ仲間のため、未来の人類のため、世界のために、その未来を拓いていこう」そう願いなさい。勝利への道が、そこに開けています。
『未来の法』 序章より

激動の2013

  • 2013/01/03(木) 23:29:42

幸福実現党が年末に体制の変更を行ったため、1月3日、2013年初の「幸福実現TV」には、幸福実現党新党首(前出版局長)、「国防アイアンマン」(あんぱんマンとも・・・)こと矢内筆勝氏を迎え、その行動力の軌跡を紹介しています。上陸は叶わなかったものの、尖閣諸島にも出かけその様子をニューヨークタイムズに紹介もされている矢内さん、毎週古巣である朝日新聞の前で街宣を続けていらっしゃいます。

また、「いじめから子供を守ろう!」「朝日新聞の偏向報道から子供の未来を守る!」「中国の脅威から子供の未来を守る」など、子供たちの未来を守るNPO活動も続けていらっしゃいます。今日は宗教政党の必要性についても分かりやすく説明してくださっています。「行動の人」矢内新党首の熱い思いが伝わってきます。


【矢内筆勝プロフィール】
◆氏名  やない筆勝(矢内筆勝・やない ひっしょう)
◆生年月日 1961年9月21日
◆所属  幸福実現党
◆家族構成  妻と高校3年生の長女と高校2年生の長男。
◆趣味  読書と革細工。休日は筋力トレーニングとサウナでリフレッシュ。
◆好物  蕎麦
◆学歴
1986年 3月 早稲田大学社会科学部社会学科 卒業。
1987年 3月 早稲田大学大学院政治学研究科修士課程政治学専攻 中退。
フィリピン、オーストラリアなど海外放浪の旅へ。
◆略歴
1961年 9月 福島県に生まれる。
1987年11月 朝日新聞社に入社。宇都宮支局、長岡支局で活躍。
1991年 5月 幸福の科学に入局。主に広報部門を担当。
      その後、幸福の科学出版の月刊誌『ザ・リバティ』編集部等を経て、広報局長、常務理事等を歴任。
2007年 2月 NPO(非営利組織)「いじめから子供を守ろう!ネットワーク」代表に就任。
      いじめ相談の傍らいじめ問題解決に向けて、全国でシンポジウムを開催。
      数多くのいじめを解決し、たくさんの子供たちと父兄の心を救済してきた。
      主な著書としては、「いじめは犯罪!絶対に許さない」(お茶の水学術事業会)がある。
      現在は会長。
2009年 5月 幸福実現党 特別顧問に就任。
2011年 8月 幸福実現党 出版局長に就任。
2011年 8月 「朝日新聞の偏向報道から子供の未来を守る!会」
      「中国の脅威から子供の未来を守る会」を設立、代表に就任



激動の2013

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※やない筆勝 公式ブログ ≫≫
※『国防アイアンマン対決』- 自民党幹事長石破茂守VS.幸福実現党出版局長矢内筆勝 ≫≫
※矢内筆勝公式サイト(船上で告知文を読み上げる矢内氏の動画) ≫≫ 
※In Shark-Infested Waters, Resolve of Two Giants Is Tested(September 22, 2012) ≫≫
※いじめから子供を守ろう!ネットワーク ≫≫
※朝日新聞の偏向報道から子供の未来を守る!会 ≫≫
※中国の脅威から子供の未来を守る ≫≫
※幸福実現党 公式サイト ≫≫


次回の幸福実現TVは、1月10日(木)21時~
「検証!南京大虐殺」



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【今日の一転語】
念いは必ず実現してくるのですが、「それは、どういう念いであるのか。どういう実現であるのか。その後、どうなっていくのか」ということを、常に考えておく必要があります。「自分の幸福が全人類の幸福につながる生き方を、自分はしたい」という念いであれば、その念いが実現しても、間違いはないのです。
『幸福の法』 第3章より

『未来の法-新たなる地球世紀へ 』

  • 2013/01/03(木) 00:49:56

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新年あけましておめでとうございます。
北陸、北日本では猛吹雪の厳しいお正月となり、年初より御苦労されているみなさまにお見舞い申し上げます。東京では例年よりやや暖かい、穏やかなお正月を迎えることができました。初詣に出かける人を見渡すと、心なしか若い人たちが増えているように感じうれしく思いました。

2007年より始まった大川隆法総裁の海外御巡錫においては、昨年の初アフリカ・ウガンダ講演により、世界五大陸全てで説法を実現されたこととなりました。世界規模で法輪が本格的に大きく回り始めたのです。そして国内においては2本の映画と都知事選、衆院選と国難を訴え続けてまいりましたが、国会議員を出すには至りませんでした。しかし、確実に保守回帰に繋がる、国難に対しての関心度、原発推進や経済成長に対する関心度は高まったのではないでしょうか。

12月17日には法シリーズ19冊目となる「『未来の法』―新たなる地球世紀へ」が発刊されました。2013年をどういう年にするか、どういう年になるかの理念の示された重要な経典ですが、(昨年2012年は「不滅の法-宇宙時代への目覚め」)まえがきに『文字通り、あなたがたの未来を創り、この国の未来を創り、世界の未来を創るための、根源的な願いを込めた一書である。』と書かれていますように、希望、明るさ、積極性、豊かさ、力強さに満ち溢れた言霊のちりばめられた経典です。新しい年を迎えるに当たって、ぜひ多くの方に読んでいただきたい一冊です。

この数年、マヤの予言を根拠に、2012年12月を終末の時とする説が世界中を駆け巡っていましたが、これは結局世界中の人々が「古い時代が終わり、新しい時代を迎える」ということを認識するために役だったのではないでしょうか。大川隆法総裁は2011年5月の香港講演での質問、「マヤの予言の通り2012年に世界が終わるのか」に答え、「何事も起こりはしません。なぜなら、幸福の科学があるからです。 私が地上に降りたのは、世界の不安を終わらせるためです。 世界の破壊を阻止するためです。世界の悪しき予言に終止符を 打つためです。世界は、この時代は、幸福の科学の教えが 広がらずして終わることはありません」と答えて下さっています。2013年から本格的に新しい時代が創られていくのです。そして、今地上に生きる全ての人がその新しい時代を創る当事者でもあるのです。「未来の法」の副題「新たなる地球世紀へ」のとおり、一人一人の心に眠る「無限の力」が目覚めた時、世界の未来は大きく大きく変わってゆくのです。

みなさまの2013年が、豊かな経験と学びに溢れた、心に残る一年でありますよう、心より祈念いたします。本年もどうぞよろしくお願いいたします。


未来の法-新たなる地球世紀へ
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『未来の法』産経全面広告




【今日の一転語】
「念いというものは、一定の時間内では成功しないこともあるけれども、長い時間の流れにおいては、ほぼ確実に実現するものだ」ということを知らなくてはいけません。
『幸福の法』 第3章より


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