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新刊書「地獄の方程式」「原爆投下は人類への罪か?」

  • 2013/06/20(木) 23:11:07

表紙『地獄の方程式』     表紙『原爆投下は人類への罪か?』
           「地獄の方程式」                「原爆投下は人類への罪か?」



6月19日~25日発刊の「地獄の方程式」、こわい題名ですね。この本は幸福の科学出版の既刊書の中から、「どうしたら地獄に堕ちるのか」というテーマを抜粋し「方程式」化した書籍です。公開霊言に登場した「地獄霊たちの迷フレーズ」も紹介されており、「地獄の方程式」を知ることで逆説的に「地獄に堕ちないための生き方」「天国に還る生き方」が明快に分かる世にも珍しい書籍です。話題のドラマ「ガリレオ」や、映画「真夏の方程式」(「ガリレオ」の湯川准教授(物理学者)が殺人事件の謎解きをする)6月末公開)等で描かれる唯物的テーマに対する打ち返しの思想でもあるのです。 「実に面白い!!」。

「ガリレオ」といえば、こちらで少しご紹介しましたが、かなりの反響で大学関係、学者さん、科学に興味のある人などは特に関心が深いようです。ガリレオ本人も言っていました、「証明できないからと言って、『ない』(あの世や霊の世界が)ということにはならない。証明する機械や器具がないだけ。」と。大川隆法総裁の公開霊言が,証拠を残し、実証を積み重ねていること自体が、科学的証明に近いともおっしゃっていました。公開霊言はまだまだ続きそうです。

「原爆投下は人類への罪か?」こちらは、この記事でご紹介しましたが、日本人なら誰もが知りたい、原爆投下の理由、そして、当事者だけが知る大戦の全容が、ついに明らかになります。『東條英機、「大東亜戦争の真実」を語る』と共に、全ての日本人に読んでいただきたい一冊です。





『公開霊言ガリレオの変心』
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人気ドラマ「ガリレオ」に本家ガリレオが苦言 「それでも霊界はある」



 『公開霊言 東條英機、「大東亜戦争の真実」を語る』
Book東條


無念の涙!「東條英機の霊言」
A級戦犯・東條英機の霊が 全日本人にメッセージ
「300万の英霊を祀るのは日本人の義務である!」
「東條英機、『大東亜戦争の真実』を語る」(2013年5月10日収録)




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※ここまできた「霊界の実証」!(幸福の科学出版公式サイト)≫≫
※ここまできた「霊界の実証」!Q&A PDF ≫≫
※公開霊言映像 幸福実現党公式サイト ≫≫




【今日の一転語】
過去というものは、自分を呪縛している忌まわしいものではなく、自分をよくしていくための材料であり、「こうしたことさえ避けておけば、自分は幸福になれる」ということの集大成だと思えばよいわけです。
『不動心』 第5章より


◆Today's Words of Wisdom ◆
It is pointless to cut time up into one-year segments so as to measure someone's achievements or ability. It may not even be enough to limit a segment to three or four years.
    From "Invincible Thinking", written by Master Ryuho Okawa

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新刊霊言書籍 続々!GINZA BOOK CAFÉ

  • 2013/06/02(日) 02:23:28

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先日こちらでご紹介した霊言『神に誓って「従軍慰安婦」は実在したか』の書籍が、全国に先駆けてGINZA BOOK CAFÉの店頭に並んでいます。GINZA BOOK CAFÉでは幸福の科学出版から発売される書籍のほとんどが、発売日の一週間位前に揃っていますので、どうしても早く読みたい方はぜひBOOK CAFÉでお買い求めください。

その他、『ニーチェよ、神は本当に死んだのか?』、「『柳井正社長の守護霊インタビュー』、「稲盛和夫守護霊が語る 仏法と経営の厳しさについて」なども既に届いています。

『ニーチェよ、神は本当に死んだのか?』
その叫びは、 深い地獄から聞こえた。
神を否定し、ヒトラーのナチズムを生みだした ニーチェは、
死後、地獄に堕ちていた―――。
いま、その超人思想とニヒリズムを検証する。
ニーチェ哲学は、あなたを救ってはくれない。

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「柳井正社長の守護霊インタビュー ユニクロ成功の霊的秘密と世界戦略」
デフレでも高度成長戦略! 反日暴動でも中国進出を拡大!
これが、「逆張り」経営だ!
カリスマ社長の守護霊が語ったユニクロ戦略の核心!

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「稲盛和夫守護霊が語る 仏法と経営の厳しさについて」
心ある経営者たちへ贈る、
経営フィロソフィ。
仏教の視点から見た経営の真髄とは?
経営の視点から見た日本の問題とは?
稀代の経営者が、日本経済に辛口アドバイス!

「稲盛氏のご長寿とご健康を祈りつつ、
本霊言で数多くの日本企業に『喝!』を入れたいと願っている。」
(「まえがき」より)

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◇ ブッ ク フェ ア ◇


また、5月22日より全国の主要書店では、「霊界のガリレオが、あのドラマに挑戦状!?」というテーマで、「『公開霊言ガリレオの変心』書店フェア」がスタートしております!どうぞお近くの書店を覗いてみてください。


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『公開霊言ガリレオの変心』
科学は「霊言の真実」をどう受け止めるのか!?
霊界のガリレオが あのドラマに挑戦状!?
「心霊現象のすべてを 科学で否定することはできない」

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人気ドラマ「ガリレオ」に本家ガリレオが苦言 「それでも霊界はある」
『公開霊言ガリレオの変心』(2013年4月25日収録)




◇ 護憲派も 改憲派も ぜひ一読を!! ◇


中曽根内閣の最強ブレーンとして活躍した佐藤誠三郎・元東大政治学教授。著書『憲法』で異例のベストセラーを生んだ芦部信喜元東大教授――。共に、政界や言論人にも影響力がありますので、参院選の重要テーマ「憲法改正」問題を理解する上で、とても参考になります。


「憲法改正への異次元発想」
「憲法改正」問題になると、「竹島問題」も「尖閣問題」も
「北朝鮮の核ミサイル問題」も頭から蒸発してしまい、
「パブロフの犬」のように条件反射してしまう人が多すぎる。
日本人が伝統的に持っていた「和を愛する心」が、
「憲法九条で平和を護れ!」に転換されてしまっているのだろう。
 
◇ 私は表向きは宗教家かもしれないが、
やっている仕事は、 新文明の創造である。
この国の未来への一条の光となることを
心より願っている。
(大川隆法「まえがき」より)

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憲法学の権威・芦部信喜が霊界から「改憲」を支持(2013.06.01Liberty Web)



『スピリチュアル政治学要論』―佐藤誠三郎・元東大政治学教授の霊界指南―
日本に残された時間はせいぜい10年。 憲法9条改正とは、
「国家であり続けたいか、 中国の属州となりたいのか」を問う 重要テーマである !

◇ 佐藤誠三郎教授(霊)には過分のお言葉を頂いたが、
私の中の理想政治への想いを遠くから見守って下さっていたのだろう。
「ご講義、ありがたく頂戴致しました」と心からお礼申し上げたい。
(「まえがき」より)

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「マスコミは宗教に懺悔すべきだ」大平・中曽根内閣のブレーンが現代政治を斬る
『スピリチュアル政治学要論 佐藤誠三郎・元東大政治学教授の霊界指南』 - 大川隆法総裁 霊言レポート




【その他レポート】
A級戦犯・東條英機の霊が 全日本人にメッセージ
「300万の英霊を祀るのは日本人の義務である!」
「東條英機、『大東亜戦争の真実』を語る」(2013年5月10日収録)




【今日の一転語】
自分自身で、ほんとうの自分というものを探究しなければ、一体だれが、おせっかいにもそれを教えてくれるというのでしょうか。ほんとうの自分にめぐりあうためには、自分自身で、ほんとうの自分とはなにかを探究するしかないのです。
『太陽の法』 第6章より

◆Today's Words of Wisdom ◆
If you simply collect information that can be used straightway, this will not add to your overall stature because what simply passes by in the course of a life cannot be stored as knowledge. The richness of your soul can be cultivated only by continual learning what is certain to enrich you, regardless of whether or not is will help you in the future.
  From "Invincible Thinking", written by Master Ryuho Okawa

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緊急発刊!!“歴史認識を正す必読書 東條英機と本多勝一の霊言“

  • 2013/05/26(日) 00:40:43

先日この記事で「東條英機の霊言」をご紹介いたしましたが、この度この霊言と同時期に収録された衝撃のスクープ、「本田勝一の霊言」(※)と共に、5月24日に幸福の科学出版より緊急発刊されました。

朝日新聞社関係者、マスコミ、日本の正しい歴史観を知りたい方はもちろんのこと、全ての日本人必見の書籍です。

霊言の途中で、本多勝一が回心の兆し?(総裁コメント⇒ 「(本多守護霊は)光の体験をした。荘厳なるものを見たのだと思う」)やはり、人間には仏性があるということを目の当たりにした霊言です。

以下、Liberty Web 2013.05.25より 

次の言葉は誰よりも、歴史認識問題でブレはじめた安倍晋三首相に聞いてもらいたい。

「従軍慰安婦と南京大虐殺の話があるけど、私は断固認めないからね! 日本軍人のモラルの高さはね、世界最高水準だったんだ。これについては絶対、絶対に譲らない!」
「私を永久に呪っても構わないけどね、日本のために戦って死んだ三百万の英霊を祀ることぐらい、義務ですよ! あなたがたは、それを、どうして外国人に対して説得できないんですか! 私たちは、そんな悪人じゃないですよ!」

血を吐くような男泣きでそう訴えたのは、太平洋戦争開戦時の首相で、A級戦犯として絞首刑に処された東條英機氏の霊である。これは、今月10日に幸福の科学の大川隆法総裁が収録した公開霊言の緊急発刊として、28日に全国書店で発売される『東條英機、「大東亜戦争の真実」を語る』からの引用だ。大川総裁がこの時期に東條氏の霊を呼び出したのは、憲法9条改正が直近の参院選や、続く衆院選の「最大のテーマの一つとなると思うので、霊的真実を確かめるのが私の使命であると考えたからである」(まえがきより)という。

記者はこの霊言をその場で聴いたが、途中、涙が幾筋となく流れた。本書を読めば誰もが「この人は嘘を言っていない。日本のために戦い、潔く敗戦の責任を引き受けた立派なリーダーだ」と感じるだろう。そして、いわれなき日本非難を続ける中国、韓国、そして日本国内の反日勢力に、改めて怒りが湧いてくるだろう。

大川総裁は本書の「あとがき」でこう述べている。「新興侵略国家からこの国を守らなくてはならない。政府よ、もう謝るのはやめよ。『日本を取り戻す』のではなく、『日本の誇りを取り戻す』ことが大切なのだ」。日本の誇りを取り戻したいすべての人に本書をお勧めする。

同じく28日、東條氏の霊言と対をなすような、国内反日勢力の一人だった人物の衝撃の告白も緊急発刊される。『本多勝一の守護霊インタビュー -朝日の「良心」か、それとも「独善」か―』だ。現在80歳前後(生年不詳)の本多氏は、かつて朝日新聞のエース記者として活躍し、中国人の証言をもとに日本兵による「百人斬り」を報道。この記事をきっかけに「南京大虐殺」があったかのような印象が広まった。だが今回の霊言(15日収録)で本多氏の守護霊(潜在意識の一部)は、百人斬りと南京大虐殺そのものが「でっち上げであり、なかった」ことを認めた。

今回の韓国人女性ら訪日の顛末も物語るように、「従軍慰安婦」や「南京大虐殺」は中国・韓国・一部国内メディアによるでっち上げであり、それらに基づく「自虐史観」は断固、正されねばならない。2冊の霊言は、異なる立場から歴史の真実を証言した、霊的観点からの第一級史料と言えよう。


※本多勝一(ほんだかついち)(1931年~ ※諸説あり)
・ジャーナリスト。元『朝日新聞』編集員。著書『中国の旅』で、日中戦争から太平洋戦争の時期の、中国大陸で日本軍が行ったとされる行為(平頂山事件・七三一部隊・南京事件・三光作戦)を報道。大きな反響を呼んだ。


『公開霊言 東條英機、「大東亜戦争の真実」を語る』
Book東條

新興侵略国家からこの国を守らなくてはならない。政府よ、もう謝るのはやめよ。
「日本を取り戻す」のではなく、「日本の誇りを取り戻す」ことが大切なのだ。
(「あとがき」より)


『本多勝一の守護霊インタビュー』-朝日の「良心」か、それとも「独善」か
Book本田勝一


ありもしない日本兵による中国人の「百人斬り競争」、「南京三十万人大虐殺」、
軍部の強制連行による「従軍慰安婦制度」などが、虚偽にもとづいて日本人を
卑屈にさせる作戦だったことが判るようになるだろう。
(「あとがき」より)




5月18日より全国の精舎・支部・拠点にて公開されている『本多勝一の守護霊インタビュー』では朝日系文化人、戦後左翼の教祖的存在である本多勝一氏の守護霊が、南京大虐殺や従軍慰安婦が捏造であったことを認め、回心の兆しを表しています。 真実の歴史認識を伝えることで、幸福実現党と、自民党や維新の会との違いも明確になります。

● 憲法改正を阻む最大の原因である「自虐史観」。
● その源流となった南京大虐殺を捏造した書籍『中国の旅』の筆者の守護霊インタビュー!
● 戦後史最大のタブーが、ついに明らかに! 南京大虐殺はなかった!?
● 朝日新聞は、滅ぶか転向か!
● 霊言の途中で、本多勝一氏が回心の兆し?

霊言のお問い合わせは → 精舎・ 支部・拠点

● 東京中央支部 ≫≫
℡:03-3535-3787
Fax:03-3535-3790
Email: hctokyochuo@gmail.com


◆ 幸福実現党 矢内筆勝党首の「南京大虐殺」についての講演の様子は、こちら ↓ ↓


「南京大虐殺」は中国と朝日新聞の捏造【矢内筆勝講演】




【今日の一転語】
インスピレーションを受けるには、その前提として、生活態度を正し、正当な努力の習慣を確立することが大切です。
『創造の法』 第4章より

◆Today's Words of Wisdom ◆
If you experience failure, think of how you can use it as a lever with which to achieve something positive. This is one aspect of putting into practice a revolution in perspective.
  From "Invincible Thinking", written by Master Ryuho Okawa

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『未来の法-新たなる地球世紀へ 』

  • 2013/01/03(木) 00:49:56

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新年あけましておめでとうございます。
北陸、北日本では猛吹雪の厳しいお正月となり、年初より御苦労されているみなさまにお見舞い申し上げます。東京では例年よりやや暖かい、穏やかなお正月を迎えることができました。初詣に出かける人を見渡すと、心なしか若い人たちが増えているように感じうれしく思いました。

2007年より始まった大川隆法総裁の海外御巡錫においては、昨年の初アフリカ・ウガンダ講演により、世界五大陸全てで説法を実現されたこととなりました。世界規模で法輪が本格的に大きく回り始めたのです。そして国内においては2本の映画と都知事選、衆院選と国難を訴え続けてまいりましたが、国会議員を出すには至りませんでした。しかし、確実に保守回帰に繋がる、国難に対しての関心度、原発推進や経済成長に対する関心度は高まったのではないでしょうか。

12月17日には法シリーズ19冊目となる「『未来の法』―新たなる地球世紀へ」が発刊されました。2013年をどういう年にするか、どういう年になるかの理念の示された重要な経典ですが、(昨年2012年は「不滅の法-宇宙時代への目覚め」)まえがきに『文字通り、あなたがたの未来を創り、この国の未来を創り、世界の未来を創るための、根源的な願いを込めた一書である。』と書かれていますように、希望、明るさ、積極性、豊かさ、力強さに満ち溢れた言霊のちりばめられた経典です。新しい年を迎えるに当たって、ぜひ多くの方に読んでいただきたい一冊です。

この数年、マヤの予言を根拠に、2012年12月を終末の時とする説が世界中を駆け巡っていましたが、これは結局世界中の人々が「古い時代が終わり、新しい時代を迎える」ということを認識するために役だったのではないでしょうか。大川隆法総裁は2011年5月の香港講演での質問、「マヤの予言の通り2012年に世界が終わるのか」に答え、「何事も起こりはしません。なぜなら、幸福の科学があるからです。 私が地上に降りたのは、世界の不安を終わらせるためです。 世界の破壊を阻止するためです。世界の悪しき予言に終止符を 打つためです。世界は、この時代は、幸福の科学の教えが 広がらずして終わることはありません」と答えて下さっています。2013年から本格的に新しい時代が創られていくのです。そして、今地上に生きる全ての人がその新しい時代を創る当事者でもあるのです。「未来の法」の副題「新たなる地球世紀へ」のとおり、一人一人の心に眠る「無限の力」が目覚めた時、世界の未来は大きく大きく変わってゆくのです。

みなさまの2013年が、豊かな経験と学びに溢れた、心に残る一年でありますよう、心より祈念いたします。本年もどうぞよろしくお願いいたします。


未来の法-新たなる地球世紀へ
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『未来の法』産経全面広告




【今日の一転語】
「念いというものは、一定の時間内では成功しないこともあるけれども、長い時間の流れにおいては、ほぼ確実に実現するものだ」ということを知らなくてはいけません。
『幸福の法』 第3章より

発刊!『天照大神の御教えを伝える』 『国之常立神 立国の精神を語る』

  • 2012/12/15(土) 23:55:53

先日よりお伝えしている「『天照大神の御教えを伝える』-全世界激震の予言-」の霊言が13日に発刊となりました。天照大神は、この国が「神々がひしめく偉大な国」としての誇りを取り戻し、左翼思想や唯物論国家との戦いに勝利していくために、もう一段の奮起を求められています。全ての日本国民に読んでいただきたいと思います。


  「天照大神様が激しく怒っていらっしゃる。

次の新政権をになう方々にも、重々しく

本書の内容を受けとめて頂きたい。

また、この国を悪くしてきた人々にも、

謙虚に反省に入って頂きたい。

東日本大震災の予言を、

当時、菅政権の発足後まもなく出され、

的中させられた、わが国の主宰神の言葉である。

ゆめゆめ軽んじられませんように。」 
 

(まえがき より)




   「・・・この日本の民にも、

信仰なくば

海中に沈めてもよいとおっしゃるのだ。

反省し、人間としての

信仰の根本に立ち返るしかあるまい。

神国日本には、

どうやら別格の天意を授かっているようだ。

未熟なる者たちよ、謙虚に努力を再開し、

積み重ねていこうではないか。」
 

(あとがき より) 




また、先日ご紹介した「『国之常立神 立国の精神を語る』-『降伏』か、それとも『幸福』か-」、こちらの霊言も12/15~12/20発刊となっております。危機意識も常識も責任感もない現代日本を憂いて、同じく警告を発していらっしゃいます。原発ゼロにすることは、経済が好転しないまま、企業活動の低下、家計の逼迫、赤字財政の悪化などが起こり、最終的には日本が中流国に転落し、中国の植民地となっていくことを警告されています。


   「本書をラストチャンスと思ってほしい。

もうそれほどの時間は

残されていないのだ。」
 

(あとがき より) 




天照大神の御教えを伝える      国之常立神
 『天照大神の御教えを伝える』    『国之常立神 立国の精神を語る』






【今日の一転語】
毎日、「自分はきっと成功する。自分はきっと大物になる。自分はきっと運命を開くに違いない」と、折にふれて自分自身に言い聞かせておくことが大切です。
『「幸福になれない」症候群』 第2章より


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